
擬似体験、ロールプレイ、母からのメッセージを通して、
知的しょうがいや発達しょうがいのある人の気持ち、
彼らの行動には意味があること、
彼らは困っていること、
思わぬ苦労をしていること、
彼らの頑張り、魅力、すばらしさを伝えたい。
しょうがいのある人に役立つ事は、全ての人に役立ちます。
誰とでもコミュニケーションを楽しめるよう、
誰もが暮らしやすいやさしい社会になるよう、
理解と友情の輪が広がることを願って橋渡しをするプログラムです。
「寄り添う心」と「あたたかいまなざし」が生まれますように。
自分にひきよせて感じてもらい考えてもらうプログラムです。
ちょっとしたコツで 伝わる 楽しくつきあえる
寄り添い上手がふえますように |